ゲストルーム(シティービュー)に宿泊!メキシコシティ、マリオット・レフォルマ・ホテル

メキシコ
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メキシコシティのダウンタウンにある「メキシコシティ、マリオット・レフォルマ・ホテル」に宿泊してきました。

今回は、宿泊したゲストルーム(シティービュー)客室の様子、ホテルまでのアクセス、朝食会場の様子など、このホテルの完全解説をしていこうと思います。

利便性が高く、またホテル付近は治安が良く、宿泊して良かったです。

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アクセス

まず始めに、メキシコシティ国際空港からメキシコシティ、マリオット・レフォルマ・ホテルまでの移動方法について、ご紹介していきます。

空港からホテルまでの移動手段は、空港内のタクシー、もしくはUber(ウーバー)をオススメします。

また空港⇔ホテル間の車で移動時間は、交通渋滞にもよりますが通常であれば30分程度で移動する事が出来ます。

空港タクシーについて

まずはバゲージクレームにて、航空会社に預けたスーツケース等をピックアップします。

そして、バゲージクレームを出たすぐの所に、写真の様に「TAXIS」と大きな看板が出ているので、ソチラでタクシーの乗車受付をしましょう。

さて、料金は向かうホテル、地区などによってゾーンが分かれており、その地域までは定額料金で向かう事が出来ます。

メキシコシティ、マリオット・レフォルマ・ホテルは、ゾーン4で245メキシコペソとなっていました。

タクシーの受付ブースでは、キャッシュでもクレジットカードでも対応して貰えました。

Uber(ウーバー)

ホテルから空港までの区間をウーバーを使い、移動しました。

料金は若干高い値段帯の際に、112.40ペソで移動する事が出来ました。やはりウーバーの方が断然安くアクセスする事が出来ます。

ホテルのタクシー

早朝に、試しでマリオットが呼ぶタクシーを使って空港まで移動をしましたが380ペソ掛かり、高くつきました。

ホテルのタクシーを利用するのであれば、ウーバーを使っての移動をオススメします。

最寄り駅

メキシコシティ、マリオット・レフォルマ・ホテルの地下鉄(メトロ)の最寄り駅を紹介します。

1号線の「Insurgentes(インスルヘンテス)駅」が、最寄りの駅となります。

ホテルからは、徒歩で7〜9程度の場所にあり、徒歩で向かう事が出来ます。

ゲストルーム

それではまず、ゲストルームの様子について、ご紹介していきます。

ベッド周り

デスク周り

バス・シャワー

シャワーヘッドは固定式の為、洗うのが少し大変でした笑

水圧は、強くはありませんが、弱くもありませんでした。

ドライヤーも部屋に用意されていました。風量は、十分でした。

アメニティ

アメニティについては、日本のマリオットや、ANAのラウンジでおなじみの「THANN」が用意されていました。(シャンプー等は客室によっては付かないかもしれません)

また、毎日2本分のお水が用意されていました。

冷蔵庫

ミニバー

コンセント

コンセントは、日本のプラグのままでも使用する事が出来ました。ただ、製品によっては電圧などで壊れてしまう可能性があるので、ご確認を。

セーフティボックス

エアコン

そこまで寒くならず、丁度よいエアコンでした。

窓からの景色

シティービューの様子です。ロータリーを走る車を眺めているのも面白かったです。

さいごに

メキシコシティ、マリオット・レフォルマ・ホテルのゲストルームに宿泊してきました。

利便性や治安、アクセスの良さがあり、メキシコシティの観光をする際の宿泊ホテルとして選んでとても良かったです。

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